ライフ周波器

希望ノ院

011-615-0369

〒060-0005 北海道札幌市中央区北5条西16

営業時間 10:30~20:00 定休日 月曜

ライフ周波器

希望ノ院(のぞみのいん)にあるライフ周波器について

周波器の可能性について

札幌市にて整体を行っている希望ノ院では、ライフ周波器を設置しております。

ライフ周波器を使うことにより、人間の体内に存在している物質の周波を測定し、将来どのような病気に皆様が直面する可能性が高いのか予測することが出来ます。

また、ウィルスや病原菌を特定した後にライフ周波器で破壊することにより、人間が本来持つ自然治癒力を高め、その場限りのものではなく、長期的な改善を図ってまいります。
札幌市以外の方で体調に関するお悩みがある方、そして、真剣に症状を改善させたい方は当院までお越しくださいませ。

ライフ博士とユニバーサルマイクロスコープ

ライフ博士とは

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ライフ博士

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ユニバーサルマイクロスコープ

皆様はライフ博士をご存知でしょうか?

ライフ博士とは、1933年に「ユニバーサルマイクロスコープ」を発明した人物です。

「ユニバーサルマイクロスコープ」は、当時の顕微鏡の拡大率の水準3000倍を大きく上回り、初期の電子顕微鏡に匹敵する31000倍以上の倍率を誇る光学顕微鏡です。

この驚異的な顕微鏡によって、 ライフ博士は生きたままのウイルスを観察した世界初の人物となったのです。

また、生きている無色ウイルスに特定の周波数の光を当てることによって共鳴発光することを発見したライフ博士は、偏光とプリズムにより生きている組織と微生物を発見できる共鳴発光のシステムからウイルスを破壊できる周波数を発見すると共に、特定の周波数の電磁波によってウイルスを破壊する実験に成功しています。

このよう偉大な功績を残してきたライフ博士は、幼いころから様々なことに興味を持ち多才で聡明だったそうです。また、医者になることを決意しジョンズ・ホプキンス大学に進学し、医学を勉強し始めました。

細菌学に興味を持ったライフ博士は、ハイデルブルグ大学で多くの菌類標本の写真の撮影に成功しました。

その分野での多大な功績をたたえ、後の 1914 年には、同大学から寄生虫学の名誉博士号を授与されています。また、微生物の観察に関し、当時の顕微鏡の倍率の限界に不満を感じたライフ博士は、随一の技術を有する光学レンズ会社・ツァイス社で働き、光学レンズについての知識を深めました。

このように、ライフ博士は専門分野をいくつも独学で身につけており、それまでの科学の枠にとらわれない答えを直感で探し当てることができる科学者でした。

つまり、ひとりで各分野の科学者や技術者が集まったチームのように、知識や技術を自由に操ることができたのです。

ゆえに、新たな目的のために新しい技術が必用とされるときに、ライフ博士はすべて自分で機械を発案し、設計していました。

ライフ博士の数々の発明品の中には、ヘテロダイン・紫外線顕微鏡やミクロ解像管、極微操作装置などがあり、広範囲にわたる知識を有していたことがわかります。

ライフ博士の功績

ガンとウィルス

ライフ博士は、生きたままウイルスを観察できるユニバーサルマイクロスコープと周波数発生装置により、あらゆる病原体となる細菌の駆除の可能性を広げました。

特に注目すべき事例として、ライフ博士は16人の末期癌患者の治療を行い、そのうち14人の患者の治癒に成功したとされています。

つまり、ライフ博士は、 1920 年にはヒトにガンを作るウイルスをすでに発見していたのでした。

また、正常な細胞をガン化させる研究を2万回以上試み、さらにこの微生物の培養液から400種類もの腫瘍を作りだすことにも成功しています。

そして、これらの過程をすべてフィルムや写真に収め、その詳細にいたるまで記録に残し、このガンウイルスを「クリプトサイズ・プリモーディアルズ」と命名しました。
1934 年、南カリフォルニア大学は、特別医療研究委員会を設立し、ミルバンク・ジョンソン博士のパサデナ郡立病院の末期ガン患者を対象にライフ博士の研究所でガン治療実験を実施しました。 その研究チームには医者や病理学者が加わり、患者の診察を行いました。3 ヶ月の診療の後、委員会は86.5%の末期ガン患者が完全に治癒したと報告したのです。さらに治療は継続され、残りの13.5%の患者も4週間後にはこの治療によって完治してしまいました。

ライフ博士の技術による治癒率は何と100 %だったのです。現代の最先端治療でさえ、ガンの平均治癒率は15~30%と言われているので、この数値が、どれほど驚くべきものかおわかりになるでしょう。

黙殺されたライフ博士の功績

認められなかった偉大な功績

ライフ博士は、1920 年にはヒトにがんを作るウイルスをすでに発見していました。

また、正常な細胞をがん化させる研究を2万回以上試みると共に、この微生物の培養液から 400種類もの腫瘍を作りだすことにも成功しました。

そして、これらの過程をすべてフィルムや写真に収め、その詳細にいたるまで記録に残し、このがんウイルスを「クリプトサイズ・プリモーディアルズ」と命名したのです。ライフ博士は、1930年代当時の科学者には信じられないほどに進んだ境地に達していたため、理解できる人がいませんでした。

そのため、多くの科学者は、米・サンディエゴにある博士の研究所を実際に訪れて、自分の目でその事実を確認したのです。

バージニア・リビングストン博士は、ニュージャージ 州からライフ博士の研究所のあるサンディエゴに引っ越して、頻繁にライフ博士の研究所を訪れました。

彼女は、がんを引き起こす様々な細菌を特定した研究書を1948年から出版し始め、今ではその功績が讃えられる有名な科学者です。

彼女は、後に研究書の中で、がんウイルスを“プロジェニター・クリプトサイズ”と新しく名付けています。しかし、ライフ博士の名前は、彼女の研究書の中には、一切記されていません。

実際、このようにライフ博士の研究による大発見のほとんどが、ライフ博士の功績としては認められていないのです。この「ユニバーサル・マイクロスコープ」の開発こそ、医学の礎ともなるべき発見をもたらしたのです。

出展及び参考文献

「THINKER-JAPAN」サイトより引用
「地球と気象・自信を考える」ブログより引用

当院のライフ周波器を用いた施術

来院前に免責事項をお読みください

周波数生成システムは、電子機器としての使用のみを目的としています。これらは、人間の疾病や病気の診断、予防、治癒、治療、または緩和を目的としたものではありません。また、人体システムの機能や構造に影響を及ぼすように設計されたものではありません。

持病など健康に心配がある場合は、あらかじめ主治医にご相談ください。
米国では、 テスト、エネルギーバランス、ライフエクステンション、リラクゼーションのために合法的に使用されています。また、ドイツや南アフリカ等では、医療機器として合法的にライセンスされ使用されています。
周波数生成システムを使用することにより、クライアントは病気の治癒を期待及びシステムを使用した結果、確認されていない物理的及び精神的な影響が生じる可能性があることをご理解いただき、クライアント自身の責任のもと、周波数生成システムの施術をお受けください。

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